YouTuberヒカキンが子供達へぬいぐるみをプレゼント!予算送った先はどこに?

芸能

こんにちは!
今回は人気YouTuberのヒカキンが動画で「難病の子供たちに3000個ぬいぐるみを送りますが大反響になっていましたね。
中には批判の声もあり、そのぬいぐるみを送った真相について気になったので調べてみました。

ぬいぐるみを3000個作った理由

8月2日に公開された動画「難病の子供たちに3000個ぬいぐるみを送ります!では、動画の冒頭に華麗な音楽とともに山積みにされたぬいぐるみの中から衝撃的な登場をしたヒカキン。
ファンにはお馴染みとなっている“ハチキン君”のぬいぐるみを3000個作ったことを報告していました。
部屋全体にに並べられたハチキン君は画面からもその迫力が十分伝わってくる位のインパクトがありましたね。
ハチキン君ぬいぐるみといえば、これまでアミューズメント施設モーリーファンタジーとのコラボで登場し、オレンジ色の新カラーがお披露目となった。
この新色は新たなグッズの展開に使われるものかと思われたが、今回タイトルにもあるように、難病を抱える人たちへプレゼントとして企画したものだということが明かされた。

ヒカキンがぬいぐるみを送った先はどこ?

ヒカキンは今回は難病の子を対象にぬいぐるみをプレゼントしているとの事。
動画の概要欄にも「3月くらいから動いてたんですが、色々時間がかかって夏になってしまいました。動画にするかも迷いましたが、いきなり届くのも、と思い動画にさせて頂きました」と説明。
さらにこの動画には広告がつけられておらず、その純粋な気持ちから難病の方へ届ける決意をしたといった、ヒカキンの優しい心遣いが垣間見られた動画となった。
また、実際にハチキン君を受け取った視聴者からは、ツイッターなどのSNSで感謝のコメントが相次いでいる。
彼の思いはしっかりと、すでに難病の子供たちへ伝わっているようで、その家族も子供の喜ぶ姿に心から感謝を述べてもいた。

ぬいぐるみの予算は?

今回のはちきんぬいぐるみはアミューズメント施設モーリーファンタジーとのコラボとの事で、おそらく本人からの依頼という形で全額支払われたと推測されます。
それを表にはしていないあたり、ヒカキンの人間性が現れていて、視聴者にもその想いが届いている要因の1つではないかと思われる。
ヒカキンは「今年の4月で30歳という節目を迎え、何か自分にできることはないかと考えた時に、ハチキン君ぬいぐるみをできるだけたくさん作って、難病の子たちにプレゼントしたら少しでも元気になってもらえるんじゃないか」とこのプレゼント企画を考案した理由を説明していました。
そして、これだけに収まらず彼が次に行なったのは、ぬいぐるみに「パワーを注入」することでした。
「ヒカキンパワー注入!」の掛け声とともに、山積みにされたハチキン君のぬいぐるみへダッシュし、「元気のパワー!」と大声をあげて両手を広げてダイブしていました。
その後もとどまることを知らず、「元気のパワー」と連呼を続け、終始大はしゃぎでした。
かなりバテバテの様子だったが、ヒカキンの元気パワー注入はまだ終わらない。
最後にはぬいぐるみの中に大きく飛び込むも、さすがに3000個のハチキン君でも衝撃を吸収することはできず、苦しげな表情のヒカキンでしたが、やはり人気YouTubeらしくsのパフォーマンスは圧巻でした。
本人も満足そうな笑顔を浮かべて締めくくっていました。

まとめ

いかがだったでしょうか?
やはりYouTuberヒカキンがこれだけ多くの人達に支持されてる理由が垣間見れたようなエピソードでしたね。
これからも彼の活動を応援していきたいともいます。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。