しゃべくりに出演した村田琳の経歴や家族は?ノーサイドゲームまでを徹底調査

芸能

こんにちは!

今回はしゃべくる007に出演した村田琳さんが話題になっていましたね。

現在出演しているノーサイドゲームから人気に火がついて、今は注目の若手俳優として活躍されています。

そんな彼のお母さんが大物国会議員であったり、双子の妹さんもいたりと豪華な家庭で育った経歴についてまとめていきます。

村田琳のプロフィール

 

  • 名前:村田 琳(むらた りん)
  • 生年月日:199742
  • 身長・体重:175㎝・不明
  • 出身:東京都
  • 学歴:青山学院初等部・青山学院中等部・セバドー高校(イギリス)
  • 所属:VOYZ BOY(ボイズエンターテインメント)

出身は東京とで、2017年の時にイケメンアイドルグループ『Boiz entertainment』の前身となるチームに加入し現在に至るそうです

元々は大学で税理士を目指し、将来は政治家を目標にしていたそうですが、芸能界に入ったことから”某大物議員のイケメン息子” として、『金スマ』『サンジャポ』に出演し、一気に注目を集めました。

現在は『VOYZ BOY』の青チームのリーダーとして、歌・ダンス・お芝居を中心に活動しています。

目標は3年以内に東京ドームに立つことで、音楽活動でも結果にコミットしているで、実現できるのが楽しみですね。

この夏には、ドラマ『ノーサイド・ゲーム』の有馬真吾役で俳優デビューを果たしているので、今後益々人気が出ることが予想されています。

これだけデビューからウナギ上りで出演機会が増えるのは、本当にすごいことだと思います。

村田 琳の出身高校ついて

幼少時代からエリートの村田琳さんは、小学校・中学校ともに青学出身です!

高校からはイギリスの名門校 セバドー高校に4年間 単身留学されていましたそうです

そして大学も青山学院大学や早稲田大学などに通学しているのかと思いましたが、村田さんは大学には進学せず芸能界一本に絞って活動しているんです。

これだけ優秀で才能も豊富となるともったいないと思ってしまいますが、ひと握りしか成功出来ない芸能界でこれだけ活躍出来るのは本人の努力の賜物ですね。

それと高校時代から海外に出るということで、英語や国際情勢にも長けていると思うので、将来は国際的な俳優になれる可能性も秘めていますね。

村田琳の家族について

村田琳さんの母親はあの超大物国会議員の蓮舫さん。

親子で写っている写真もあり、よく見ると村田さんとお顔の輪郭や目元がそっくりです。

蓮舫さんも以前はタレントとして芸能活動したところから、政治家に転身したということで、その影響もあるとも捉えられますね。

そして父親はフリージャーナリストの村田信行さんで、現在早稲田大学の講師をしています。

また双子の妹も美人で有名でテレビ出演もしていました。

村田翠蘭(むらたすいれん)という早稲田大学に通う現役の女子大学生で、ミス早稲田に匹敵する容姿でとても品がある雰囲気を持っています。

村田琳さんと同じ中学でしたが高校は、ニュージーランドのギャリソン高校へ進学しています。

近い将来は兄弟揃ってのテレビ出演もあるかもしれませんね。

村田琳の国籍は?

以前、母親である蓮舫さんが二重国籍問題で台湾国籍と日本国籍の2つを持つ二重国籍者だとして話題になったことがありましたね。

国籍法で、20歳未満で日本国籍と外国籍の両方を有している場合には、22歳までにどちらか選ばなければならないというものがあります。

しかしこの法律で罰せられた人物はこれまでにいなく、外国籍の離脱の努力義務で半アダンされるというものです。

おそらく蓮舫さんは国会議員で有名な立場にあることから周囲からの批判などで注目されがちな立場にあることからも問題視されていた可能性はあります。

引用文章

公職選挙法では、被選挙権に日本国籍と外国籍の両方を有している者を除外する規定はなく、重国籍は公職選挙法違反には当たらない

(出典:ウィキペディア)

ということですが、台湾国籍から帰化したと選挙の際に当選を得る目的で、候補者の身分、職業、経歴など虚偽を行なった場合には公職選挙法の虚偽事項公表罪となります。

しかし、これも時効が3年となりますのでこの問題は法的には今後問われることはありません。

蓮舫さんもそうですが村田琳さんも日本生まれ日本育ちですので日本国籍は少なくとも持っているはずです。

まとめ

いかがだったでしょうか?

村田琳さんの経歴や家族について調べてみると、現在の活動への影響になった点がいくつも出てきましたね。

両親の影響や学生時代の経験から、大物俳優へとステップアップしていくのに、自身での努力も垣間見れることから非常に今後の活躍が楽しみになってきますね。

これからも応援していきたいと思います。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。