六本木サルサバーの料金や服装は?【マツコ会議】

芸能

マツコ会議で紹介された六本木にあるサルサバー・EL CAFE LATINO(エル・カフェ・ラティーノ)がここ最近女性を中心に人気があるようですね。

そこで今回はサルサバーの料金や服装について調べてみました。

エルカフェ・ラティーノの場所は?

六本木といえば数多くのクラブやバーなど若い人から外国時まで陽気な人たちが集まるイメージが強いですよね。しかし、このお店は大人な男女に人気が強いようで、これまでパーティー系が苦手だった人にも気軽に楽しめるという事で人気が出ていったようです。

エルカフェ、ラティーノという名前で六本木にあります。

港区六本木3-15-24 WIN六本木1階

サルサバーの料金は?

エントランスFee 15001ドリンク付き)

ドリンク ¥500~¥1200

いわゆるクラブなどと同様にエントランス料金はかかるようですが、クラブの相場が4000円くらいなので、かなり安めの値段設定にはなっているようです。ドリンク代も500円からなので女性にも気軽に奢ってあげれそうな金額なので男性の方でも安心して楽しめそうですね。

トータルでも3000円程で満足できそうな内容になると思うので、六本木でこの金額で遊べるとなるとさらに人気が出てしまいそうですね。

どんな服装で入るのか?

サルサバーには特にドレスコードはないようなので、普段着で気軽に入れると思われます。

こちらのお店ではサルサのダンスレッスンも受けられるようで、そうなった場合になると服装には注意が必要になります。

サルサを踊るには窮屈になりすぎないよう、動きやすい靴と服装であれば基本は大丈夫なようです。

出来たら着替えなども汗をかいてしまった際にすぐに交換できるようにしておくと、なおいいかもしれませんね。

また髪の長い女性は髪の毛がほどけないように縛っているほうがより動きやすくなり、それとアクセサリーは少なめにしたほうがいいそうです。

なのでお店で本格的に自身でも踊りたいと思った方は、サルサを踊る前にレッスンを受けられたほうがいいかもしれません。

やはり基本の踊りを習った後にサルサを踊るほうがより楽しく過ごすこともできます。

また楽しめるだけでなくサルサ男子に目が行く余裕を持てるので、レッスンは受けるようにしたほうがいいですね。

 サルサを踊る目的は?

人それぞれ楽しみ方はあると思いますが、やはり独特のリズムを体で表現するのは楽しくなってしまう要素の1つであるようです。

踊ることで人との交流を楽しめたり、新しい出会いや発見であったり、お酒が好きである人にも楽しむ要素は無数にあると思います。

引用文書

サルサダンスは、1960年代後半にニューヨークのプエルトリコ移民が中心になり作られたペアダンスです。キューバの伝統的な「ソン」という音楽を使用し、ニューヨーク、プエルトリコで生まれて発展したダンスだといわれています。

ノリの良いサルサの音楽に合わせて、男女ペアがスピード感のあるステップを繰り広げるサルサダンス。サルサダンスは情熱的なラテンダンスなので、腰使いがポイントになります。

ここで気になるのが、社交ダンスとサルサダンスの違いです。社交ダンスとサルサダンスは、ペアダンスという点においては同じですが、例えばターンについて見ていくと社交ダンスは美しく見せるため膝を伸ばしますが、サルサダンスは速さを重視するため膝を曲げる傾向にあります。

しかし、サルサダンスのダンサーは社交ダンス出身者が多いため、サルサダンスと社交ダンスは似たダンスだと思われることが多いようです。

サルサダンスと社交ダンスの差別化は、ペアダンス界の今後の課題なのかもしれません。

引用Dews

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回はマツコ会議で紹介された六本木にあるサルサバーの料金や服装について調べてみました。

これからも応援していきたいと思います。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。