ロッキンジャパン必須の持ち物!ひたちなか海浜公園で涼しい穴場の紹介

芸能

こんにちは!

いよいよ夏フェスの季節が到来しましたね。

それと同時にフェスに持っていくものや、天気や気温に沿って暑さ対策などもの必要になってきます。

今回はロッキンジャパンで必要と思われる持ち物と、空き時間などに涼める穴場の紹介をしていければと思います。

ロッキンジャパンとは?

ロッキンジャパンは20年前に誕生した日本の3大ロックフェスのひとつといわれています。

 

日本最大級の野外フェスともいわれ、日本国内アーティストを中心とした若手からベテランまでが一堂に見ることが出来ます。

なので、普段なかなか見れないようなアーティストもこの機会に見ることが出来るので、非常に経験値の高いイベントとなっています。

ちなみに2018年のロッキンジャパンの4日間の総動員数は過去最高の約27万6千人だったそうです。

 

そして今年は20周年を記念して、2019/8/3(土)~8/4(日)、8/10(土)~8/12(月)の5日間の開催にるので、おそらく過去最高の総動員数になること間違いないでしょう。

ロッキンジャパンに必須の持ち物を紹介!

モバイルバッテリー:充電するところがないので、各々で持っておいたほうがいいと思われます。会場では回線が混み合って友人同士の電話が繋がりづらい可能性もあるので、LINEでやり取りするほうがいいかも知れません。

帽子:帽子は日焼けのレベルがすごいので、頭皮の火傷を守る上でも必ず被って瑛太ほうがいいと思います。

着替え:暑さがすごいので汗でビッショリになった際は着替えを持って言った方が快適に過ごせます。もしなくても会場で買えるので安心してください。

日焼け止め:1日で真っ黒になる暑さになるので、日焼けで体を痛めるとお風呂の際にしみるなどの支障をきたします。

ゴミ袋:所定の位置にしかゴミ捨て場がないので、テントやブルーシートでゆっくり過ごされる方はゴミをまとめて出せるようにゴミ袋はあったほうがいいかも知れません

飲み物:会場では飲み物の販売も行っていますが、少しでも安く抑えたい方はペットボトルを何本かクーラーボックスで持参するのがおすすめです。(ビン・カン類は禁止)

虫除けスプレー:自然の中なので虫が多く、刺されないようにスプレーを持参しておくといいです。

レジャーシート ほとんどのエリアで使用可能となっており、長時間立っているのが大変な方は適度に休めるように持っておくといいかも知れません

テント、椅子 2017年から一部のエリアで使用可能となりました。テントは日差しから守ってくれてなおかつ涼しい環境が手に入るので手軽なデイリー用など組み立てが簡単なもので全然大丈夫です。

ロッキンジャパンでオススメの服装紹介!

羽織りもの:日差しが強いので腕や首元を覆えるものであればいいと思います。最近だと大型のタオルを巻いている方を多く見られます

レインコート:天気のいい日が多いロッキンジャパン ですが、突然の雨などにも備えておいたほうがいいかと思います。

スパッツ:虫対策でスプレーと兼ね備えておいてもいいかも知れません

ショルダーバッグ:財布やスマホなど手軽に取り出せるものであれば大丈夫です

着替え:女性には嬉しい更衣室が設置されています。並ぶ可能性が高いですが汗だくで着替える際には活用してください

会場内で涼める場所とは?


これは会場のほとんどが屋外のため涼める場所が極めて限られています。

この中でもサウンドフォレストとシーサイドステージはそれぞれ森と海に近い位置にあるので多少は暑さを回避できるかも知れません。

あとは適度な水分補給や冷却スプレー、テントの活用などで日差しから極力避けるような環境を整えていく必要があります。

まとめ

いかがだったでしょうか?

初めての夏フェスに行かれる方は色々と不安かも知れませんが、会場に行けば学べることも多いかと思います。

無理をしないよう楽しんできてください