帰れマンデーで山田涼介が行った富良野のロケ地を大追跡!今田未桜も絶景に感動

芸能

こんにちは!

今回は帰れマンデーに出演した山田涼介さんが行った富良野のロケ地を紹介していきたいと思います。

富良野といえばラベンダー畑やドラマ「北の国から」のイメージが強いですよね。

他にも絶品グルメやおいしいスイーツなど北海道ならではの食材を使った食事もきになるところではありますよね。

そんな見所をまとめていければと思います。

富良野ってどんなところ?

毎年なんと約100万人の観光客が押し寄せる、ラベンダー観光としては日本最大級の面積を誇るそうです。ラベンダーの見ごろの時期は大体6月下旬~8月上旬までの期間で紫に染まる畑を見られます。

また、他にもマリーゴールドなどの花々が咲くカラフルな畑も見ごたえあったり、地元の男爵イモを使ったじゃがバターやコロッケやソフトクリームなどが有名です。

帰れマンデーで行ったロケ地はその1

まずはじめに今回の出発点となる千代ケ岡駅になります。

旭川空港から一番近い駅である富良野線の駅の1つで、ここから鉄道やバスを乗り継いで富良野の絶景ちを渡り歩いていくそうです。

かなり広い北海道ですから、交通手段がないと決して歩いて移動できる距離ではないので上手く乗り継いで行ってもらいたいですね。

帰れマンデーで行ったロケ地はその2

こちらは世界的にも有名な青い池になります。

青い池は美瑛町の東南部に位置する池となっており、なんとも幻想的な雰囲気を帯びていることから、iPhoneで知られているアップル社で壁画の1つとして採用されたことから、その認知度が一気に広まりました。今では観光客が終日訪れているような人気の観光地となっています。

そんな青い池が最も青くみられる時間帯が早朝になるそうです。8時くらいになると観光客も来て、一気に物々しい雰囲気になってしまうので、出来たら車などで前ノリしておいて静かな時間帯にゆっくりとみることをお勧めします。

そもそも池が青くなる理由はなんなのか調べてみました。

引用文章

この付近の湧水には水酸化アルミニウムなど、主に白色系の微粒子が含まれており、美瑛川本流の水と混ざることによって分散され一種のコロイドが生成される。水中に差し込んだ太陽光がコロイドの粒子と衝突散乱して水の吸収による青色の透過光が加わり、美しい青色に見えると言われている。水の青さと立ち枯れた木々の幻想的な景観から、その存在がカメラマン等を中心に口コミで広がり、いつの頃から誰からともなく「青い池」と呼ばれるようになった

(出典:ウィキペディア)

帰れマンデーで行ったロケ地はその3

続いて北海道の大自然の景観が味わえる白金温泉になります。

こちらは周辺が十勝平野に囲まれており、人気の宿泊ホテルなども多いエリアで多くの観光客で親しまれています。

こちらが温泉地として有名となったきっかけについて調べてみました。

引用文章

昭和25年(1950年)、当時の美瑛町長だった鴻上覚一氏が数々の苦難の末に掘削に成功し、土中399mから48℃の無色の湯が噴出しました。

「この湯は地底から湧いたプラチナ(白金)ともいうべき尊いもの」と語ったことから白金温泉と名付けられました。

美瑛町市街からびえい白金温泉へと向かう道は、大正15年の十勝岳噴火の泥流後に自生した、シラカバ林が4kmも続いており、白樺街道と呼ばれています。

(出典:ウィキペディア)

まとめ

いかがだったでしょうか?

やはり雄大な北海道の中でも富良野に絞るだけでも、これだけの魅力あるところがあるので、ぜひテレビを見てよかったと持った方は旅行先の候補としても入れておいた穂がいいかも知れませんね。

この他にも美味しいものなどもたくさんありそうなので、またの機会にまとめてみたいと思います。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。