荒木絵里香の両親もバレー選手?夫や子供との結婚生活を調査!

スポーツ

ワールドカップバレー2019が開幕しました。日本代表女子の荒木絵里香さんに注目してみました。

そんな彼女の両親もバレー選手だったのか?夫や子供との結婚生活について気になったので調査しました。

早速みていきましょう。

プロフィール

名前:荒木絵里香(あらきえりか)

生年月日:198483

出身地:岡山県倉敷市

身長:186

血液型:O型

所属:トヨタ車体クインシーズ

趣味は海外ドラマを見ることで、その成果なのかイタリア語を少々できるそうです。

外国へ遠征しに行く機会もあるので外国語が少しでも話せた方がより現地のことや、他国の選手とのコミュニケーション作りにも役立ちそうですね。

アスリートの選手はグローバルな活躍以外にも言語の壁などにも挑戦されている方が多いので、こうやって実際に喋れるようになる選手がいるのは尊敬しますね。

荒木絵里香の両親について

荒木選手の両親はどんな方なのでしょうか?

実は両親も凄くまず父親ですが、早稲田大学でプレーしていたラグビー選手ということでした。

その後は社会人の監督も務められたそうなので、現在の旦那さんを選ばれたのはひとえに父親の影響もあったのかもしれませんね。

次に母親ですが、こちらも学校で体育教師をされていたことがあるそうです。こういった両親の経歴を見てみるだけでも運動能力が高い家で育ったことが伺えてきますね。

そんな両親から生まれた荒木絵里香選手ですが、

兄弟には弟さんがいらっしゃるようです。職業などの詳細な情報は得られませんでしたが、これだけ有名なお姉さんを持たれている事を誇りに持たれていると思います。

バレーを始めたきっかけは?

荒木選手がバレーをはじめたきっかけが、小学校5年生の頃にすでに身長174センチあったそうです。

それだけ身長が高いと出来るスポーツもバレーやバスケットの誘いなどもあったのかもしれませんね。

もともとスポーツ家系の荒木選手には必然的に何かしらのスポーツをやることは考えていたのかもしれませんが、まさにバレーは天命を受けたスポーツだったのかもしれませんね。

荒木選手は20141月に出産すると、その5カ月後に現役復帰をしました。

もともと、出産したら復帰するつもりでいたそうですが、決断するまでは悩んだ時期もあったといいます。

その頃に、母親や夫・洋平さんが「全力でサポートする」と言ってくれたことが決め手となり、復帰に踏み切ったそうです。

こういった家族の応援や支えは大切にしていきたいですよね。

かつて「鉄腕エリカ」と呼ばれた荒木選手。強烈なスパイクとブロックを決めてほしいと思います。

夫と子供について

荒木絵里香選手ですが、すでに結婚しています。

夫は四宮洋平さんと言って元ラグビー選手でした。

年齢は荒木選手の6歳上でイタリアやフランスでのプレー経験もあるそうです。

二人の馴れ初めですが、2011年のアスリート会で出会ったそうです。

アスリート会ではさまざまなスポーツ選手が集まるので、2人が惹かれあったのは運命なのかもしれませんね。

そんな荒木選手と四宮洋平さんに不穏な噂もありました。

それはアスリート同士で良き理解者である2人に離婚したのでは?というもので実際はどうなのか調べてみました。

2人の離婚の噂は全くのデタラメのようでした。

 しかし何故こんな噂が広まってしまったのでしょうか?

1つの仮説としては、2012年のロンドン五輪でともに戦った大友愛選手が2006年にビーチバレーボールの山本辰生選手と結婚し、20123月に離婚しています。

 同時期に活躍している選手でポジションも同じセンターであったことから、情報が混在したことから「荒木絵里香離婚」と検索される理由かもしれませんね。

まとめ

いかがだったでしょうか?

これからも応援していきたいと思います。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。